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总时数 51.5 小时 (评测时 33.9 小时)
※難易度Tourist、Normal、Seriousで完走、全Secret発見済、Coop未プレイでのレビュー。
概要
大量の敵が出てきて、それらを武器の使い分けと立ち回りできりぬけることで有名なSerious Samシリーズの、久しぶりの続編。新たに二丁持ちやサブ攻撃、敵に乗るライドアクション、そして時間を遅くするTime Warp、敵をまとめて吸い込むBlack Holeなどのガジェットなどが追加され、アクションがよりパワフルに!しかし敵も前作より豊富に、そして更に数が多くなり、戦闘のカオス度が向上!大量のメンタルの軍勢を、大量の武器(と時にガジェットのゴリ押し)で制覇せよ!

良い点
・武器の二丁持ちの爽快感
スキルポイントが必要だが、このゲームではほぼなんでも二丁持ちできる。ハンドガンからショットガン、そしてミニガンやロケランも(!)できる。ただでさえ強いミニガンやロケランを二丁持ちすることで、近寄ってくる大群を一斉に吹き飛ばすことができる(弾薬消費もすごいが)。更に違う武器同士を二丁持ちするすることで、硬い敵にはグレラン、弱くて群がってくる敵にはアサルトライフルと、戦略的に戦える。Serious Samはただ撃ちまくるだけに見えて結構戦略的なゲームなので、この二丁持ちはとても相性が良く、使っていて楽しいものである。
・壮大で、燃える音楽
今作は結構広いステージが多いのだが、その広さにあう壮大で、それでいてエレキギターが暴れる燃える音楽が、道中の戦闘を彩る。戦闘以外でもその壮大さは健在で、おかげで広いステージを移動するのも楽しい。ボス戦では更にロック調な音楽が流れ、やる気にさせてくれる。また最終ステージでは、Serious Sam The Second Encounterの曲、The Grand Cathedralが壮大にアレンジされ、更にSerious Sam 3: BFEの曲、Heroもアレンジされ、シリーズファンも喜ばしてくれる。
・武器のサブ攻撃の搭載
ショットガンならばグレネードランチャーが撃て、ロケットランチャーなら一度に最大5つまでロケットが撃て、レーザーガンなら全てを破壊するレーザー光線が撃てる。これらのサブ攻撃は二丁持ち状態では撃てない仕様になっており、二丁持ちしないことにもしっかり意味があるようになっている。これらも二丁持ちと同じく戦闘の戦略を増やしてくれ、ますます武器の使い分けを楽しくしている。
・武器ホイールの導入
地味であるがかなり良い変化点。今作でSamは最大15個もの武器(そしてガジェット)を持ち、それらを使い分けるのは結構大変だ。しかし武器ホイールがあることで、すぐに自分の使いたい武器を選べるようになり、かなり利便性が増した。武器ホイールを使用中は時間も遅くなり、落ち着いて武器を選べるようになっている。
・ヘッドショットの導入
今作では、頭を狙い撃つことで大ダメージを与えられる。これを使えば、通常二連ショットガンで倒すのに2発必要な牛が、1発で沈むようになる。前作まではただ当てればいいだけだったが、今作で頭を狙う重要性が出てきたことで、撃つ楽しさも増えた。
・スキルツリーの導入
今作にはスキルツリーがある。ただし、全部のスキルを取り切ることは最終ステージまで行っても不可能で、取捨選択する必要がある。しかしスキルの付け替え自体はいつでもできるため、戦闘に合わせてスキルを付け替える楽しさが生まれた。
・難易度Seriousの面白さ
今作でもやはり、難易度Serious(今作での最高難易度。なぜか今作には難易度Mentalはない)は面白い。ただ敵のダメージが増えるだけでなく、敵の量が増えたり、難易度Normalでは出現しないような敵が出てきたりする。時にはボスまで出てくる。
・ストーリーのB級さ
Serious Samシリーズにストーリーはあってないようなものなのだが、今作はある程度ストーリーがある。ただ真面目かといわれるとそうでもなく、常にどこかしらふざけている。中には滑っているものもあるが、アニメーションの若干もっさりした感じも合わさり、B級映画を見ているような感じになって逆にいい味をだしている(気がする)。
・よりグロくなった部位破壊
前作までは、敵を爆散した際に見える断面は赤黒いだけだったが、今作では骨も見えるようになり、よりグロさが増している。また毎回同じように破壊されるのではなく、ランダムに部位破壊されるようになっており、常に敵を木っ端微塵にする楽しさがある。グロいのは嫌だという人もいると思うが、戦闘が激しすぎて低難易度でないと断面を見る余裕もないと思う。それに今回も、血をキャンディーに変えたりするオプションがあるので安心してほしい。
・ライドアクション
今作では、牛、レーザーやミサイルを撃つメカ、サソリ、巨人など、色々な敵に乗ることができる。更に敵に乗ると、その敵の技を使うことができる(メカならレーザーやミサイルを撃て、サソリならチェインガンを撃て、巨人なら火球を放てる)ため、敵によって個性が出てとても面白い。シリーズファンとしても、シリーズ恒例の敵の攻撃が使えるというのは、とても嬉しい。
・公式での日本語訳の存在
ゲーム内の言語オプションに、日本語が標準搭載されている。訳もほとんど直訳ではなく、各キャラの個性を尊重した言葉遣いに訳されており、少なくとも前作の3: BFEに比べれば、格段に良くなっている。NETRISCAの文章や時々のセリフが見切れていたり、原文の意味を正しく表現できていない、そもそも日本語訳が表示されないという不具合もあるが、ストーリーを理解する上では問題ないと思う。
・ステージ進行が分かりやすい(前作との比較)
前作(3: BFE)には、暗い地下や遺跡ステージが所々にあり、パズル要素も合わさって結構迷うことが多かった。しかし今作はどのステージも明るく、基本一本道なためどこに行けばいいかわかりやすい。更にどこに行けばいいか、方向を教えてくれる機能も搭載されたため、更にわかりやすい。迷うとしたら、暗く同じような道を行く石油リグステージぐらいだろう。 
・前作からの敵の改善(前作との比較)
大量にいて、倒しにくい上にちょっかいをかけてくる宇宙猿、即着弾を放ってくる大量の兵士、テレポートして動きを封じてくる魔女、爆発物しか効かない巨人やヘリなど、前作の悪名高き敵たちは、全て改善された。まず宇宙猿は、今作では登場しなくなった。兵士はレーザーを撃つようになり、避けられるようになった。魔女はテレポート位置が軌跡で分かりやすくなり、攻撃も拘束から岩などを投げつけてくる攻撃に。巨人やヘリはどの武器でもダメージを与えられるようになり、ヘリの攻撃も即着弾の機銃から、追尾ミサイルへと変わっている。このように、前作から敵は格段に改善している。

悪い点
・ガジェットを使うのを強いてくる、一部の戦闘たち
今作の戦闘は、時々いつも以上に理不尽な敵配置になっていることがある。分かりやすいのは、自身を取り囲むように湧いてくる牛たちやカミカゼたちだ。普通にやろうとすると、ぐるぐる回っていた牛が突然死角から自分に襲いかかってきたりでタイミングが計れず、袋叩きにあってしまう。また終盤の大きな山場となるステージでは、巨人が一度に周囲に7体近く湧くなど、明らかにガジェットを使わないプレイヤーを殺しにかかっている。事実、ほぼガジェットを失った状態で赴く最終ステージでは、取り囲んでくるような敵配置がなく、むしろ楽に思えたくらいだ。ガジェットは確かに楽しいが、それを使うのを強いてくるのはなにか違うと感じた。
・あまり楽しくないガジェット、Black Hole
上記の悪い点に更にマイナスに作用しているのが、ガジェット、Black Holeだ。これは使うと文字通りブラックホールが生じ、湧いている敵をすべて飲みこんでくれるというもの(TSE、2でのSerious Bombに近い)。要はバランスブレイカーである。Serious Bombよりもエフェクトが派手で、楽しいっちゃ楽しいのだが、本来立ち回りや武器の使い分けを楽しむ戦闘を、これ1個で終わらせてしまうので、あまり使いたくはない。
・ガジェットのアンバランスさ
上記の通り、今作の戦闘は囲んでくるものや同時に多種の敵が来るなどキツイものが多く、難易度Normalでも死にかけることが多かったが、ガジェットを使うだけでとたんに楽になる。瀕死で切り抜けていた戦闘が、ノーダメージで切り抜けられてしまうぐらいには楽になる。またガジェットは、同時に使うこともできる。時間を遅くするTime Warpと、自身を強化するRage Serumを組み合わせれば、もはや無双ゲーとなる。ガジェットが強すぎて、戦闘の難易度バランスを崩していると感じた。
・町ステージが印象に残りづらい
今作のステージは、町を舞台にしていることが多く、結果として似たような光景が多くなっている。火山の噴火前と噴火後を舞台とするポンペイ遺跡や、水平線まで草原なフランスの田舎地、終盤の山場となる城など、印象的なステージがないわけではなく、またどのステージも風景はとても綺麗なのだが、町のステージは印象に残りづらい。
・ラスボスの残念さ
これはもはやシリーズ恒例なので言うことではないのかもしれないが、相変わらずラスボスはそこまで面白くはない。ラスボスはいうなれば、ギミック戦である。ラスボスについている9つのコアを、グラップリングフックとパラシュートで飛び移ってC4で破壊し、その後メカでとどめを刺すというもの。ここで初めてグラップリングフックとパラシュートを使うため、操作になれるまでは死にまくると思う。またメカの戦闘も、飛んでくる弾を機銃で撃ち落とし、レーザーをダッシュで回避し、ミサイルをただ撃ちまくっていれば勝てると、あまり戦略がいらないため、作業感が強い。個人的には、シリーズで一番残念なラスボスであった。メカを使わずにとどめを刺せていたら、ちょっと評価が上がったかもしれない。

総評
強すぎるガジェットや理不尽な敵配置など、粗い部分はあるものの、2丁持ちミニガンやロケラン、ライドアクションなど、それら欠点を補って余りある魅力を多く持つFPS。レビューの中にはグラフィックが良くない、ストーリーが良くないというレビューもあるが、このシリーズはそもそもそれらとは無縁の世界にいるゲームで、アクション性を第一に重視しているゲームなので問題ない。そして今作のアクション性は、前作 3:BFEより確かに進化している。フルプライスで買うのは気が引けるなという人も、セール時に買ってみてはどうだろうか。またSerious Samシリーズは、セール時にとても安くなるゲーム(75%OFFぐらい)なので、他のSerious Samを買ってから、買うかどうか考えるのもありだろう。
发布于 2020 年 10 月 9 日。 最后编辑于 2020 年 10 月 26 日。
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总时数 96.8 小时 (评测时 27.8 小时)
2020年8月19日時点でのレビュー。〈概要〉3Dマリオやマリオパーティの、バトロワVerのようなもの(風雲たけし城やWipeoutともいえる)ジャンプやダイブを使って障害物を乗り越えるRaceや、仲間とともにボールを転がしたり卵を集めたりするTeam、ひたすら迫りくる壁や穴を避けまくるSurvivalなど、多彩なミニゲームを乗り越え、1位を目指す。ジャンプやダイブ、掴みといったアクション力、それと多少の運で王冠を手に入れろ!〈評価点〉・遊びやすい ひとつひとつのミニゲームは、約1~2分程度で終わる。       ひとつの大会につき3~6ラウンドあることを考えると、全体で約5分~12分。       なので、負けても時間の浪費が少なく、全く苦にならない。・自由なプレイスタイル 多くのミニゲームは、最終的にゴールしたり、            生き残ったり、ビリにならなかったりすればいいだけ。            誠実にミニゲームをプレイしてもよし、ひたすらエモートを            スパムしてもよし、            なんなら他プレイヤーを掴んで穴に落とすなど、妨害行為も            問題なし。            他プレイヤーもそんな感じなので、同じミニゲームでも毎回            異なる展開が起こる。・操作性が良い 問題なく、自分の操作したい方向に動かせる。       (他のプレイヤーが密集するとヤバいが)・世界観が可愛い 子どもでも大人でも、とっつきやすいデザイン。         プレイヤーキャラも可愛いので、ヘイトも溜まりづらい。・音楽が良い プレイを邪魔しない程度に、ノリノリで可愛い曲。       初めてプレイする際は、メニュー画面で流れるメインテーマにノルこと       間違いなし。       (個人的には、RaceとLogicで流れる曲と、Finalで流れる曲が好き)・豊富なカスタマイズ 色や模様、服や顔の色、エモートや勝利モーションなど、           プレイヤーを自由にカスタマイズできる。           一部のアイテムは、1位になる、またはシーズン報酬で貰える           王冠が必要になるが、多くのアイテムは、プレイを重ねて貯まる           KUDOSというお金で買える。           (Enter The GungeonのBullet Kin、Hotline MiamiのJacketなど、            コラボ衣装もあるぞ)・チャット、ボイスチャットがない 怒りや煽りのチャットはなく、                 ボイスチャットで流れる爆音音楽も無い。                 明確なコミュニケーションとしてあるのは、エモート                 のみ。なので言語も関係なく、誰もが気軽に手を                 振り合ったり、他人を掴み落としたりできる。                 個人的には、これが大きな評価点。・多少の運も絡む 基本的に実力が求められるこのゲームだが、飛んできた他プレイヤーに         ぶつかって転んだり、明確な運ゲーがあったり(正解の道を探すTip Toe         や、正解のドアを見つけるDoor Dashなど)と、運要素も所々で         見られる。特にチーム戦は、上手いプレイヤー、慣れてないプレイヤー         関係なしにチームが組まれるので、いくら自分1人が上手くても、         負ける時は負ける。         しかし言い換えれば、慣れてないプレイヤーでもチーム戦で上手い         プレイヤーに勝ち、Finalに進める可能性があるということ。         誰もがFinalに進み、王冠を手に入れられる可能性があるというのは、         大きなモチベになるだろう。〈問題点〉※8月19日時点のもの。チーター問題はアンチチートシステムの      導入により改善済み。・チーター対策がまだ完全でない 8月12日、運営はチート検知システムを改善したと                言っているが、8月19日時点で、未だにチーターは                多い。(大体3試合に1回は遭遇する感覚)                たまーに途中でいきなりチーターの人が消えたり、                (Jump Showdownで、回る棒の真ん中に浮遊チートで                乗っていた人が、突然消えた)                Team戦でチーターの人が負けることがあるのが救い                だが、多くはファイナルまで生き残り、そのまま浮遊                や高ジャンプでそのまま王冠を取ってしまう                勝てるはずの試合で負けるというのは、かなりの                モチベ減少であり、プレイヤー人口の減少やゲーム自体                の衰退にもつながる。現状では、チーターと出会うこと                を覚悟の上でプレイすることになるだろう。                というわけで運営には、更に早急なチーター対応を                求めます。いやマジで。・しっぽの判定が少し怪しい ミニゲームの中には、プレイヤーについている金のしっぽを              奪い合うというものがあるが、この尻尾、いかんせん判定が              よく分からない。自分の画面では1人分くらい空間が              あっても、他プレイヤーは普通に尻尾を掴めてしまう。              逆にこっちは、ちゃんとプレイヤーの真後ろまで              近づかないと尻尾が取れない。おそらく他プレイヤー間での              ラグが原因なのだろうが、プレイしている際はゲーム画面              しか見えないため、どうしてもフェアでないと              感じてしまう。これが道中のミニゲームだけなら              いいのだが、Finalでも尻尾を取り合うミニゲーム、              Royal Fumbleがあり、やはり尻尾の判定が気になって              しまう。しかしこればかりは色んなプレイヤーが集まる              都合、しょうがない問題かもしれない。〈良くも悪くもある点〉※8月19日時点のもの。ミニゲーム内のギミック変更、            またギミック追加といったランダム要素の導入により改善済み。・ミニゲームが少し少ない 現在あるミニゲームは、Raceが9つ、Survivalが3つ、             Huntが1つ、Logicが1つ、Teamが7つ、そしてFinalが4つ。             こうして見ると、十分にも見える。しかし、20大会ほど             していれば、すべてのミニゲームを一通りプレイしてしまう。             おかげでミニゲームに早めに慣れ、自分なりの攻略法を             見つけていくことができるが、どのミニゲームにも比較的             慣れてしまうとやはり、ミニゲームの種類を寂しく感じて             しまう。幸い、今後アップデートで増やす予定だと運営が告知             しているので、この問題点は将来解消されるだろう。(逆に             今こそ、すべてのミニゲームに早めに慣れ、王冠を手に入れる             チャンスかも…?)〈総評〉可愛い世界観の中で、吹っ飛んだり落とし合ったりするパーティーバトルロワイヤルアクションゲーム。誰でも気軽に遊べ、1位になる可能性があるというとっつきやすさ。同じミニゲームでも、物理のおかげで全く別の展開になるリプレイ性。ちょっとした隙間にワイワイ遊べる、楽しいバトロワゲーである。チーター問題さえ解決すれば、ほぼ満点のゲームになるだろう。(追記)9月17日 Ver 1.07アップデートVer 1.07のアップデートにより、アンチチートシステムが導入された。それにより9月16日時点で、チーターは見かけなくなった。(10試合ほど参加して、10試合チーターなし)前まではチーターに会うことが50%以上と言えるくらい多かったので、これは大きな改善である。また、ステージのギミックがランダムに変化する、新たにギミックが追加されるなど、(例としてFall Ballでは、ゴールに振り子が追加されたり、 四隅に回転ハンマーが追加されたりなど)ランダム要素が追加されたことでバリエーションも豊かになった。慣れているプレイヤーでも手応えを感じる、いいマンネリ化対策になったと思う。ただ自分は慣れているからいいが、新規プレイヤーにはバリエーションが多くなったことで、ステージに慣れるまで時間がかかり、取っ付きにくくなったのではとも思える。新規プレイヤーが取っ付きやすいように、オフラインモードなどの練習できるモードがあると、より遊びやすくなるのではと思う。
发布于 2020 年 8 月 19 日。 最后编辑于 2020 年 9 月 16 日。
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总时数 33.5 小时 (评测时 17.5 小时)
※このレビューにネタバレは含まれておりません。安心安全。
※このレビューはシングルプレイのみの感想となります。
プレイ時間:17時間
実績達成率:100%
難易度:初心者から超級者まで(文字通り散歩気分でできる難易度から、一発即死の難易度まで)
ボリューム:普通(シークレット探し、各マップの全称号達成を狙うともうちょっと増える)
ストーリー、展開:なんじゃこりゃ。つまりネタバレ非推奨。
曲:ダークでメタルで素晴らしい。Andrew Hulshult氏が手掛けている。
  局所の激戦では超かっこいいメタルが流れて、アドレナリンがドバドバ出る。
雰囲気:全体的にダークで、怪しさと狂気が全開。時にすごくホラーなところも。…結構怖いぞ。

このゲームはFPSだ。それもただのFPSじゃない、すごいFPS。
ロケジャンしたり、ガンスピンしたり、酒を飲みまくって酔うことができる。
ジャンプ中にくるくる回ったり(360度回れる!)、バニホでマップを飛び回ることができる。
ありとあらゆる敵に石鹸をぶん投げ、トイレを流すこともできる。
…そして、とんでもないものに出くわしまくる。(何回プレイ中になんじゃこりゃと言ったことか)
少しでも迷っているなら、一切のネタバレを見ずにプレイすべし。値段以上のとんでもない経験ができる。
それがDUSK。MUST BUY !!!
发布于 2019 年 11 月 27 日。
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总时数 161.7 小时 (评测时 119.7 小时)
プレイ時間:約119時間 実績:全解除
言語は日本語に対応している。
ゲーム名の通り、敵も武器もアイテムも全て銃で溢れている、弾幕STGローグライク。
敵の攻撃が激しかったり武器のクセがあったりと、難易度はちょっと高め。
ドッジロールで避けて撃ちまくれ!

<良い点>
・運がなくても、プレイヤースキル次第である程度はどうにかなる。
・アイテムや武器、敵キャラ、ボスキャラ、そして隠しなど、要素がとても豊富。
・図鑑の武器やアイテムを埋めていくのが楽しい。
・音楽がカッコよく、そしてゲームと合っている。(特にタイトルとスタッフロールBGM)
・敵やボスのデザインが可愛く、カッコいい。デザインや攻撃方法もとても個性的で、覚えやすい。
・シナジーが豊富。単純に使いやすくなったり、元ネタを知っていると嬉しいシナジーも。
・パロディも豊富。洞窟○語やゼ○ダの伝説、DO○MやW○lfenstein、さらにはターミ○ーターなど。
・何回もプレイすることで、やりやすく、より楽しくなる。(敵の攻撃パターンを覚える、武器を使い分けるなど)
<悪い点>
・運がとことん悪いときは、プレイヤースキルがあってもキツイ。
・一部の武器やアイテムの説明文が分かりづらい。(Wikiを見て、初めて使い方が分かったり)
・隠し部屋が若干見つけづらい。そして見つけるコストに対するリターンも少なめな気がする。
<賛否両論点>
・意外と隠し要素がすぐに集まる。
・難易度が高め。

<総評>
とてもやりごたえのあるローグライク。
大量の弾を華麗にドッジロールで避け、弾丸やバナナ、ビーム、ミサイルなどの奇天烈武器を撃ちまくりたい人にオススメ。
そしてBullet Kinを愛でろ。
发布于 2018 年 11 月 22 日。
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总时数 149.4 小时 (评测时 120.5 小时)
Campaign
・Old school FPS
・Enemies are fast, but you are fast, too.
・Intense Combat
・Good secrets
・Super Shotgun
・Glory Kills
・BFG Division
Multiplayer
・Be Demons, and kill everyone.
・Get Power Weapons before someone gets it
・Do Emotes
Ultra Nightmare
・Killed by Worlds
发布于 2017 年 11 月 22 日。
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总时数 818.7 小时 (评测时 298.4 小时)
[Play on solo] Horror game.
[Play on multi] IT'S MAYHEM TIME BABYYYYYYYYYYYYY!!!!!
发布于 2017 年 6 月 28 日。
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总时数 79.3 小时 (评测时 54.8 小时)
So much explosion, blood, muscle, destruction, and of course, FREEDOOOOOOOOOOMMMMMMMMMM!!!!!!!!!
发布于 2017 年 1 月 11 日。
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